読書

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大島淳一(渡部昇一)訳『眠りながら巨富を得る』──実践してわかった、潜在意識と富の関係

「眠りながら巨富を得る」──このタイトル、最高じゃないですか。訳者の大島淳一は、実は『知的生活の方法』で知られる渡部昇一先生のペンネームでした。10年以上この本を読み続けて、個人事業主として自由に暮らせるようになった私が、本書の魅力とマーフィーの人物像を整理します。
個人開発

ポートフォリオで確認できる読書アプリをつくってみた

バランスよく本を読みたい。何ごとも分散投資したい。自分が読む本に偏りが出ていないか、円グラフで一目でチェックしたい。そんなアプリを半日で個人開発しました。AI と対話しながらつくる時代の、技術選定の判断とハマりどころの記録です。
【健康・美容】

SNSをやめると、心と時間が戻ってくる

早朝、まだ薄暗い時間に、夫と並んでウォーキングに出ることがある。ただ、隣を歩いている夫はずっとスマートフォンの画面を見ている。SNS——ほぼXのタイムラインを、延々とスクロールしている。信号待ちで10秒立ち止まれば、その10秒もまた、Xをチ...
読書

親が本を読む家の子は、本を読む。データが示す読書習慣の連鎖と、スマホ時代に「読む姿」を見せることの意味

中学生のわたしは、父の書斎にあったシドニィ・シェルダンを手に取った。「ゲームの達人」「真夜中は別の顔」「明け方の夢」「女医」——大人向けのエンターテインメント小説を、こっそり読み進めた記憶がある。もともと本は好きだったけれど、父...
【自己投資】

孤独はメリットだらけ。ひとりの時間が最高の理由

「ひとりの時間が好き」と言うと、なんとなく後ろめたさを感じる社会の雰囲気がある。「友達いないの?」「寂しくないの?」――そういう目線を気にして、本当はひとりが好きなのに、無理してつき合いを続けている人は少なくないはずだ。 でも、データ...
読書

映画vs読書 モテるのはどっち!?

「映画も読書も好きだけど、どっちが人間力を上げるんだろう?」 ふと気になって調べてみたら、科学がかなりはっきりした答えを出していた。 📌 結論から言うと...
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